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そんなわけで その3

あとはあれよね。遺伝子提供者の男の人ね。

いわゆるくずできちがい。てめえの娘も性の対象。

中1の時ね、いじめにあってたわけよ。私ね。

まあ高校以外の大概の学生時代はいじめにあっていたよね。

まあ私が悪いのだろう。男子より身体でかいし、暗いしだらしない、勉強できない。運動も人並み以下。

家庭環境ふくざつ。

 

そりゃいじめられても仕方ないよ。

 

仲良くしてくれる子もいたけどね。特に女子は仲間はずれとかにしないでくれたし、かばってくれる子もいた。

わりと精神年齢高めの女子はだらしなかったり、宿題忘れたりな私をサポートしてくれたりした。

もしかしたら、先生に頼まれてしてくれてたのかもしれないけど、学校終わってから遊んでくれたり、休みの日うちに集まってファミコンしたり。。。

先生に頼まれてじゃないことを祈りたいね。

また話が脱線したよ!!!

そうそう。中1んときいじめを受けていてね。

話すとすげえ長くなるんだけど、今まで仲良くしてくれてた子たちが、やめた方がよいって行ってた子と仲良くなり、今まで仲良くしてくれてた子たちが離れていき、そのやめた方がよいって子にいじめを受けたっていうね、

あんときちゃんと忠告を聞いとくべきだった

「やめといたほうがいいよ?あの子なに考えてるか分からないし、あなたのためにならない」

 

って何度も何度も忠告してくれたのに。

離れていってしまった時にこっちを見る仲良くしてくれていた子たちの何ともいえない視線。

 

あんときは、冷たい視線だなって思ったけど、あとになって心配してくれてたんだなって気付いた。ごめんね。。。

 

ああ!もう休憩時間がおわる。

さあ!戻ろう

 

ツヅク